10月21日(水)、木曽文化公園文化ホールにて木曽郡小中音楽会が開催されました。正に「錦秋」の言葉が相応しい秋の一日、各校生徒たちの歌声が響き渡りました。木曽全郡の学校が発表する音楽会で、本校の生徒たちは練習の成果を十二分に発揮し、心に残るすばらしい歌を聞かせてくれました。
「どの学校もとても口を大きく開けていて、とても迫力ある合唱でした。リハーサルでステージ下に待機しているとき、福島中がステージ練習をしていました。3年生だけなのにとても声が出ていてすごかったです。他にも少人数の三岳中や王滝中も大きな声が出ていてすごいと思いました。木祖中もしっかり強弱ができていたと思うのでよかったです。」(生徒の感想より)






